|
||||||||||||||||||||||
![]() ◆精氣源のご紹介 枸杞子をベースにローヤルゼリー、イチョウ葉エキス、クマ笹エキスなどをはじめとする 22種類の野草が原料の甘酸っぱく美味しい自然発酵食品です。 ![]() 精氣源は、栄養などが偏らないよう、 22種類の野草を原料に作られています。 ![]() ◆精氣源の特徴 ●クコの実…クコの実は、ビタミンA、B1、B2、C、カルシウム、鉄、リン、ニコチン酸を含んでいます。 ●ローヤルゼリー…ビタミンA、B1、B2、B3、Eなどのビタミン類やタンパク質、ブドウ糖や果糖などの糖質、カルシウム、鉄、リン、亜鉛などのミネラ ル類、必須アミノ酸のリジン、メチオニン、スレオニン、パントテン酸、ニコチン酸、葉酸、それに各種微量成分などを含んでいます。 ●クマザサ…トリテルペノイド、鉄、カルシウム、カリウム、マグネシウム、葉緑素などのミネラル成分とビタミン類(B1,B2,C,K)が多く含まれています。 ●イチョウの葉…若葉の部分を使用し4~5cmの葉のみを使用しており、体の循環をスムーズにさせる成分が含まれています。 ◆原材料 クコの実、ケイ皮、ドクダミ、イチョウ、アロエ、シソ、クマザサ、ウコン、ウド、ニンニク、タラ、クチナシ、ローヤルゼリー、朝鮮人参、甘草、タイソウ、ビムネマ、サンシュユ、チンピ、トチュウ、サンショウ、ブドウエキス ◆食べ方 精氣源は、理想的なバランス食品です。 1回に1包づつ、食べてください。 1日に、2包~7包が標準的です。 ですが、精氣源は食品ですので、数に制限などはございません。 朝昼夕と1包ずつ食べ、体の調子に合わせて、ご自分の体の感覚に合わせて、 食事の感覚で、食べてください。 約10分で体全体にまわります。
◆保存方法
10~20包は、常温で保存されてもOKです。
10日ほどでしたら、味に変化はございません。
残りは、冷蔵庫に入れてください。
発酵食品ですので、乳酸菌が増し、甘みは減りますが、腐敗することはありません。
二ヶ月以上の長期保存の時には、冷凍庫に入れてください。
![]() 食べ方は、皆様の好みで、食前、食後、 それから、一日のスタートの朝など、いつ食べてもOKです! いくつか食べながら、自分に合った食べ方を見つけていくと良いと思います。 その食べ方で、 「こんな考え方があるんだ!」 と、ちょっとビックリしたので、お知らせいたします。 精氣源の主な材料の一つに、クコの実がございます。 クコの実は、お料理にも使われる、美味しい果物ですね! 杏仁豆腐のトッピングなど、中華料理でよく出会います。 そのクコの実を発酵させたものと、 ローヤルゼリーエキス、イチョウ葉エキス、クマザサエキスなどを、 漬け込み攪拌、熟成して、ゼリー状にしたものが精氣源です。 ケチャップ、豆板醤のようなゼリー状です☆ そんな精氣源なので、 お料理に、かけて食べるのもまた一つの方法なのだそうです! 注意点として、発酵食品なので、熱いものは避けてください。 60度以下で、湯気が出なくなった頃がちょうど良いでしょうか。 乳酸菌などが、生きているんですよ。 お味噌汁や、スープ、 チャーハンなどのご飯にも合うと思います。 精氣源をかけると、そのお料理が、立派な、薬膳料理になるそうです! と、この食べ方を、豊福社長が紹介されていました。 精氣源は、ぜひ、お子様にも、食べていただきたい! とのことでしたので、お好きなお料理に、 手軽にアレンジしたら、美味しく、簡単に元気で、楽しい日々をサポート出来るんじゃないかなと思います。 赤ちゃんには、哺乳瓶の乳首に塗ったりして与えると良いそうです。 お子様には、元気に、のびのびと、育ってほしいですよね! 素敵な日本の希望ですもんね! ご家族皆さんで、精氣源を食べていただけたらなと思います☆
|
||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||