|
||||||||||||||||||||||
船井幸雄.comで、おなじみで、絶賛の、 あのE水(いーすい)が作れる、マグカップと水差しが新登場です! E水とは、神坂新太郎氏によって発見され、 その、ビックリな素晴らしさが、明らかになりました。 E水とは、その昔、太古の地球を満たしていたといわれる、 とても生命力にあふれたお水のことです。 母なる海を作り出したのも、このE水のようなのです。 なんとも、ビックリです! 「銀河の器 水差し」 「銀河の器 マグカップ」はE水で原料を練り、 形をつくり、約1300℃の鉄も溶ける高温で焼いています。 夜に「銀河の器 水差し」(もしくはマグカップ)に水を入れておくと、 翌朝には、E水と同じ特性の水が生成されていることが期待できます。 両器の底には船井幸雄直筆の落款印がおされている特別な器です。 また、「銀河の器 マグカップ」には、“感謝”をイメージしてつくられたデザインが描かれた蓋がついてきます。 ![]() ~E水とは?~ 船井幸雄の著書でもおなじみの故・神坂新太郎先生が「宇宙の構造そのものの中に、水を生み出す仕組みがあるのではないか」 と考え、【銀河運動装置】を作りました。 この装置は、神坂先生が考える銀河系の動きをシュミレートしたものです。 その機械内の地球にみたてて取り付けられた複数のフィルムケース内に水を入れます。 その水をある一定以上の時間、回転させて三億六千万年の歴史を経験させるという考えのもと生成された水が「E水」と呼ばれています。 【注意事項】 電解水など、水に化学反応を起こさせる浄水器は避け、 できるだけ自然なままの水をお使いください。 ~使い方~ 使い方は、簡単です! 生命エネルギーあふれるE水を作ってみましょう! E水を作る、「銀河の器」にお水を入れて、一晩寝かせます。 これでE水の出来上がりです☆ ◆銀河の器 水差し 規格:(水差し):径約100×高さ275mm、1100cc、(カップ):径約73×高さ75mm、180cc ◆銀河の器 マグカップ(蓋付) 規格:径約75×高さ90mm、220cc
![]() ![]()
![]() ![]() ![]()
|
||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||